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高砂市の市政情報を発信しつつ、高砂市を想い行動されている方を応援するブログです。

井奥まさきさん

議論を尽くして、高砂市を一歩前へ

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高砂市は全国でも熱心で質のいい議会
市民からの「高砂市議会はレベルが低い」という厳しい意見は残念です。みんな熱心に勉強好きな人多いし、だいぶ質は上がったんちゃうかな?と思うね。昔はほんまに葬式に顔出すだけが仕事の人もいました。気はいいから、飲んだら楽しいんやけど、議員としてはどうかな、って方もいました。そういう人はもうほぼほぼいなくなりましたね。


少しでも議会が市長とかに厳しいこというと、市民からすると、せっかく進んでるのに、議会がグジャグジャ言って邪魔して、みたいなのは高砂ではよく言われること。僕が見ている中では、高砂は割と全国でも質の良い方の議会だと思うんだけど、そういうところはあまり伝わらなくてね。残念です。

 

私は全国各地の自治体議員と交流したり、講演を頼まれて講師をしています。そこで聞く話なんかレベルが低すぎてびっくりするね。議員同士はお互いの足を引っ張り合いしたり、若手や女性議員の発言をとらえていじめたり。高砂市は、議論はするけれど、そんなことはないからね。特に女性議員に対しては「頑張ってほしい」とベテラン議員も応援している。そこは違うと思うんだけどな。

 

Q.議員になられた経緯

 

市民運動の延長としての市政活動

ピースボートに乗った時に、ちょうど、富野さんていう逗子市の市長さんやられていた方が、国と地方は違うんだ。地方自治体は大統領制だから、市長は市長で思うことやったらいいんだ。議会はそれと対抗してしっかり提案したらいいんだ、っていう話をしてて、面白いなと思った。

また大学時代から米子市議の方で、すごく真面目にニュース発行などの活動をしている人の話を聞いて、地方議員に興味を持ったんです。


で他の国だったら、フィリピンですら、家族と一緒にいるのに、釜ヶ崎のおっちゃんは一人でポツンとして、酒飲んで路上で寝ている。日本もそんなに豊かじゃないんだってところから、そういう社会変えたいなっていうのはありましたね。


もともとジャーナリスト憧れてたっていうのあって、朝日系の文化人とか大好きで、本多勝一とか、筑紫哲也、ニュース番組とかやってる人の本とか読んだりして、自分も世界中取材に行ったりして、世界中の支援とかできたらいいなというのが憧れで、そっちの方に行きたいなと、大学も新聞会っていうの入ってたし、そういうの行きながら、途中から、こうゆう人生になっちゃったみたいなとこ、はい。

 

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他の議員さんとのネットワークを活かした情報網
ネットと、他の議員さんたちとの交流が大きいですね。元々地方政治のつながりですね、先輩議員の背中見ながらやってたんで、自分も議員になった時も先輩議員たちと交流したし、今度は知恵を後輩たちに渡したいな、とずっと勉強会もやってて、最近はありがたいことに、ZOOMっていうのができたから、もうオンラインでも1日3本でもできるけれど、昔は自分で部屋とって、自分で企画して、みんな集めて、5人10人集めて講師しないと、そもそもが難しかったんで、それをやる中で、仲良くなる議員さんたちも増えたし、その人たちからの情報が多いですね。


特に女性問題とか、子宮頸がん検診て、性教育などのセンシティブな問題はやっぱり女性議員さんたちの勉強会と一緒に勉強すると非常に学びになるし、あー、こうゆうとこみなさん突っ込んでいるんだな、と学びながら、その情報を高砂市に持ってきて、市役所職員にあれどうなっているん?て聞きます。


ある意味答えがわかっているところから探りにいくので勉強がしやすいんですけど、新人議員さん、僕も最初そうだったですけど、膨大な情報を消化するだけで、大変で、だから、みんな「羨ましいな、井奥さんどうやって勉強してるん?」いうけど、


僕は学者でもなんでもないから、本もそこまでずっと読んだりしないけど、各地の議員との交流会でいろんな答え、いろんな考えを聞かせてもらって、逆にどうなってるんだろう?と調べたら、自分の頭に入っていく、そんな感じですね、はい。

 

高砂市議会の資料は一流
それと、「高砂市議会はレベルが低い」ってボロクソ言われてるのは悲しいけど、高砂市議会の資料って一流で、僕がみても、上位なんぼかに入るぐらい、素晴らしい資料があるんですよ。

僕らの議員の先輩たちがワーっと要求して、いろんな資料出させて、行政がすごく受け止めて、いい資料出してきてたから、そういう意味では、「少なくとも資料出すくらいは、せなあかんやろ、考え方違っても一緒の資料で議論しよう」というのは高砂市議会の伝統です。

それを議会に入った時にびっくりして「こんなん出てくるんや」って全国に紹介してみたら、「井奥さん、そんなんどこから出てきたんですか?」って。「市職員上がりですか?」と言われました。高砂市の資料が素晴らしいだけです。そこは高砂市議会の誇れるところです。


そこで勉強したのも大きいです。毎回毎回、膨大な資料が出て、追加で出してもらったりもしている。ずっと市民にも公開した方がいいんじゃないの?と思ってるんやけど。そういう資料なんかは貴重で、


委員会なんかも3冊置いてて、みんなで話して置くようにした。「いいの出してるから、傍聴者にも見せようよ」と。そんな委員会資料公開でも全国議会でやっているとこ少ないんですよ。そのへんは高砂市議会の悪いところで、自分達は一生懸命にやってるのに、それを市民に見せるってところが弱いんだね。


一般的に国もそうなんだけど、行政が作る議員さん向けに作る資料って、まあまあ、いろんな人にも分かり易い資料を作ってるから、レイアウトがわかりにくかったりする面もあるが、中身は結構分かり易い資料だったり、難しいことも分かりやすく解説してくれるんですよ。それをちゃんと読んで勉強してのは大きいですね。

もっと伝わったらいい。市職員も親切なんですよ。情報はちゃんと伝える習慣。市民と議論しているという財産。切れ味は、県職員や加古川に比べると悪いんだけど、なかなか親切に、一生懸命に聞こうとしてくれている、小さい自治体のいいところ。

 

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Q.議員として大切にしているところ

 

議論が大切
一つは議論。議論したい。スウェーデンは中学校の教科書で、財源について話しましょうと。税がいいのか、料金がいいのか。それとも・・・というような議論をする。それに比べると、日本社会や高砂市議会はそういった議論とか合意の技術とかが弱すぎるから、そこはやっていきたいなって思う。まあ、高砂市議会でも、もともと議論の伝統はあって、最近は合意の技術は良くなっている。

 

緑の党は、環境政党と思われていますけど、本来は民主主義の政党で、僕は世界大会に行った時に、こんなふうに議論するんだなあっていうのに感動したんで、民主主義の議論をするというのは大事にしています。そのためには当然ですけど、情報をちゃんと公開して、同じ資料をもとに議論しないと、意味がないので、そこは市議会の活動でも心がけているし、いろんな自治会とか情報公開と市民参加はこだわっていますね。


元々高砂市って、社会党も強かったし、いろんな議論の伝統があって、大正時代には水の問題で、時の国会議員が反対派と賛成派を読んでお互いが100人くらいの集会開いたりとか、そういう伝統もあるところだから、高砂町を中心に議論の伝統はあるところです。


Q.高砂の課題について

 

赤字経営の市民病院
一つは、いくつかの大きな課題が残っています。まず病院の問題。これはこのままでいいのか、私は縮小して建て替えることを提案していますけど、小さくして、中身も総合医療としての診療科を細分化するのではなく、できるだけ全体の患者さんを診る先進病院になればいいと考えていて、専門的な部分は加古川や姫路にすごいのができたから、それはそっちにお任せして、高砂はもっと別の、診療所って小さな形態もあるから、そことの兼ね合いも必要なんだけど、まあ大病院と診療所と自宅をつなぐ病院というコンセプトはだいぶ一致してきたんで、そこはしっかりと位置付けたらどうかな?って思います。今回の選挙戦なんかも通じて、その縮小建て替えというものを提案していきたいなと思います。

 

山陽電車の高架事業
もう一点は、山陽電車の高架事業というのがあって、結局高砂町の中のルートががかなり苦しいと、ビルが立っている中でどういうルートを通るのか、で今でも最短でも2028年というからだいぶ先だし、それまでにやることはもっとあるんじゃないかな、というのが私の考え。

たとえば、沿線だけでなく、沿線だけでも高砂駅荒井駅なんかはもっと開発をちゃんとしないと、28年まで放っときますではダメだろうし、高砂駅なんかはサンモール跡地、もっと小規模でいいから開発をしていかないといけないんじゃないかな。

あるいは、宝殿駅、JR曽根駅についてもそれぞれやるべきことはあると思うんで、そういった数億単位のちゃんとした事業をしっかりとやることが、総額360億と言われていますけど、そういった事業を28年までに完成させる、しかも荒井と高砂だけですから、いうよりはもう少し、順序を決めてくことなんじゃないかっていうことを、今度の選挙戦でも訴えたいと思います。

 

都倉市政
都倉市政というのは、国と一致しているところもあって、いわゆる聞く力はあるんじゃないかと。議会のいうことも、歴代議会が反発すると逆に聴かないと言うか議会が言うならこうすると言うのもありましたけど、割と都倉市政は議会の意見を受け入れるんで、そこはいいところかな?と。

ただまあ県事業だからと山陽電車の高架事業もそのまま受け入れてしまうとか、あの、やっぱり抵抗線というか、自分の理念とか、街に対する考え方を示していかないと、単にいうこと聞くだけでは、うまくいかないんで、そこは都倉さんの課題かな?と。そこを知恵つけて提言していくのも議会の役割かな?と、考えています。

 

環境問題とゼロカーボンシティ
最後にようやくなんですけど、2001年にオーストラリアの世界大会いった時に、京都京都言っているなと思ったら、京都議定書のことで、環境、地球温暖化防止をどうやったらできるのかな、ということで、2001年からずっと議論してきたことに比べると、ようやく地方自治体の課題にも、環境問題というものが、まともな政策として、環境経済をちゃんとやれば、経済も活性化するいう政策も出てきたんで、都倉さんも進めたいいうてくれたんで、他の議員さんも熱心に言い続けてるんで、ここは頑張って、次のステップに向けて、提言して、高砂市が環境経済の先進都市になれるようにしていきたいなってとこですね。


今はどこでもゼロカーボンシティとかやっているんですけど、課題は、ほんまにどう政策に落とし込むか、というところ。せいぜい長野県と東京都くらいなんですよ、取り組んでいるのは。長野県でも足元の自治体が追いついていない状態で、高砂市がきちっと浜手の工場が高砂市の財産というのもありますが、浜手の工場と連携して、環境政策、環境で掲載を活性化する、ことは十分可能だし、全国から視察に来るような自治体にすることは可能かな?と思うんです。お金とエネルギー注ぎ込むならそっちの方に使うべきではないかな。

 

安心安全なまちづくり
見守りカメラもようやくスタンドアローン型になりそうですけど。それはよかったんですけど。ちょっと違うんじゃないかな?と。でも市民が選んだ市長ですから、公約もあるし、言ってやればいいですけど、もっと違うことがあるでしょう、と。荒井の駅前で、子供たちを見守ってくれてるおっちゃんがいますけど、全部ボランティアで、70超えてもう無理やで、そう言ったところに力入れる方が全体的には安心安全なまちづくりになるんちゃうかと思うんですけど。


厳しかった時代を乗り越えて
高砂市の財政は昔は無茶苦茶よかったです。芦屋と並ぶくらいだから。年度末になったらお金余ってしょうがないから、早く使えと、貯めってってもしょうがないだろ?みたいなゆう力が強かったくらいで、その時からコツコツとちゃんと将来に備えて貯金しなきゃいけないいうのは少数派だったんですよ。

そうしたら、高砂市は田村さんって市長の時に、全体の国も厳しかったんで、小泉さんの時代で、かなり削減しろと、自助努力ってのが強かったんで、事実上つぶれかかったんですよ。

その前も豊かだったんだけど、だんだんと落ちてきてるのに、サービスは市民はいっぺんもらうとサービスはずっと続くもんやと、思ってたんで、大内さんの時に切ろうとして、削減しようとして、評判悪くて1期で、落ちてしまった。それを変えるとした田村さんもばら撒きの方に行っちゃて、なおかつ高砂市も潰れかかったいうので、その時代は厳しかったです。病院も厳しかったんでね。

そこからいくと、全国の自治体から行くといろんな数値比較すると、いい方ですし、もちろんいいんですけど、まあ、ちょっと豊かぐらいですね。ちょっと豊かだから、公債費とかいろんなお金も余分に要るから、さあ、トータルでは、どうなんでしょう?

あと、無駄遣いで言えば、その、どうしても、その豊かだった時代の財産、意識が残ってしまっているから、なかなか、そこのところでは、無駄な部分が残っているところはあります。

私はそんなこと言うから、左の側からも嫌われるんだけど、人件費の分から見ても、ちょっとおかしいと思うし、真面目に働いている人は、私は増やせと言うくらい、たとえば人増やしたり、正規雇用化しないといけないよ、相談業務とか、悩み相談とか、そういう部分は本当はちゃんとした給料でしないと、その人自身も潰れてしまうくらいの大変な相談もあると言うのに、そこにはなんか、非正規の、主に女性の人たちを充てて、一方では、こんな作業は民間に任せたら?ええんちゃうん?ゆうような作業を、雇用を維持するため、その人は他に回せないから仕事は今までどおり続けるというようなところはありますね。陰で応援してくれる人はいるみたいで、緑の党本部に、一般質問した時にお礼や励ましの声が届くことはありましたね。


財政とか扱っている中心の人は、いっぺん潰れかかったゆう怖さがあるから、どうしても貯金はあった方がいいやろ、みたいになってしまうので、どうしても将来的に巨大な事業がいくつか待っているので、見守りカメラとか、連続立体交差とか、山陽電車の高架とかそう言う事業が残っているので、どうしても今は節約しようと言う意識が強いので、でもちゃんと人を育てたりとか待遇を良くしておかないと、最終的に何が大事かって、財政ではなくて、やっぱり人なり、受ける市民がどんなサービスが受けられるかが大事だからね。


西友が昔あって、ニッケパークタウンみたい、あっこまででかくはなかったけど、ニッケパークタウンが今みたいに綺麗でなく、ボロボロの頃にやったら、西友の方がカッコよかったくらいだからね。

ウォルマートが手入れて、そんな時代のを知ってる、歩いてちょっとしたら行ける、荒井ですら自転車で行けるみたいなのが無くなったってのは、みんな喪失感がありますけど。ケンタッキーフライドチキンなんか播磨地域で最初のファーストフードみたいなとこやったからね。

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Q.高砂市のポテンシャルについて

 

環境経済としての可能性
環境経済というところでは可能性があると思うし、ありがたいことに浜手の企業っていう高砂市はここが一つの財産です。けれどそれは浜(海浜)を埋め立てて海を無くしてしまった結果なんです。

そのおかげで全国でも世界でも名だたる工場があることはありがたいことです。カネカさんでも生分解性のプラスチック、三菱さんが水素やるとか、まあいくつかの可能性については、あると思います。

だから、何でもかんでも行政がやるんでなくて、企業がやることを後押しすることはいくらでもあると思ううし、前からいうてますけど、環境産業展みたいなのを高砂市でやるとか、そういうことでもいいから、みんな勘違いして、観光でなんとか、みたいにいうけど、高砂市がある意味本当に誇れるのは、工場群であったり、とか創意工夫の企業であるとか、そこをちゃんと打ち出した方がいいんじゃないかなと。

そこを環境というキーワードをすれば、非常にいろんなことができるんじゃないかと思いますし、今世界的にもそうですし、緑の党も頑張っているところで、日本の中でも各地で環境政策ていうのをどんどん発展させていっているわけですよ。

そのポイントの一つは、単に政府がお金を出して、補助金だんすんじゃなくて、ある意味、政府がお金を融通して、民間が元気にその上で、いろんなアイデアに投資していって、それが全体を伸ばしていく、ただし、環境ってところになるようにルールを決めていく、たとえば、建物にしても断熱をしっかりしていく、そういうところにお金を投資していく企業がどんどん生まれていけば、それが力になっていくいうことです。

高砂市も幸いにも、議論で年間5000万円ずつ、来年度からちゃんと、投資するってことになったし、いろんな、そうゆうとこで高砂市が先進的な、全国から視察が来るような都市になれると思うし、私も幸いにも、世界大会のつながりとか、日本でもあちこちの環境のことをやっている人たちと繋がってきたから、その知恵は担当部局とも勉強会をどんどんやろうよ、市民も巻き込んでやろうよ、と、言ってるので、環境に頑張ってる都市なんだなって言ってもらえるようになるのがこれからのポテンシャルかな?と思います。


タクマさんでも、焼却施設の一流メーカーだったりとか、キッコーマンさんも西日本では名だたるものだったり、いろんなすごいメーカーさんはたくさんありますから、カネカさんもパン好きの牛乳を作ってるんですよね、名古屋行ったらどーんとCMしてたり、そういう良さみたいなのをかえって高砂の人は知らない。

工楽さん、美濃部達吉さんの生まれ故郷、渋沢栄一さんの書まである。これが高砂市の文化の豊かなところなんだけど、それで金儲けは難しい。そこは自慢のスポットとして、ちゃんと説明できるようにしておく。それより高砂市で、経済を回していくのは、環境産業だと思います。


各地で走り出してるからね。イギリス行くと、環境産業のセールスマンくらいか?ってくらい、保守もみんなも言い出したと。緑の党はもっと先に行かねばならない。再生可能エネルギーを120%にして。その辺が日本全体としてはまだだから。その、ついでに高砂神社を見てもらった面白いと思います。

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選挙事務所

高砂市荒井町御旅1−5−6

 

HP  http://ioku3.sakura.ne.jp/

ーーたかさご選挙.comレビュー・井奥雅樹さん

発言回数ダントツ1位の議論と熟議の議員

議論を尽くすことをモットーに、発言という市議会議員の仕事を最もされている議論好きが魅力の議員さんです。環境問題に限らず、ネットワークから得た情報をもとに、幅広く発言し、活動されています。高砂市の未来を考える時に、世界から観た、日本・高砂という視点も意義の大きいことだと考えます。高砂市にとどまらず、活動実績や知識が豊富なことから、ネットワークを活かして講演会を企画、講師を務められるなど幅広く活動されています。議論が伝統の高砂市議会において、議論を引っ張っていると言って過言はないかと思います。

高砂市議会議員・緑の党グリーンズジャパン・現職5期目。高砂市民病院経営改善対策特別委員会副委員長・建設環境経済委員会・議会運営委員会。など。

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